2026年2月17日(火)、日立市石名坂町にてW様邸の地鎮祭を行いました






これからいよいよ着工となります。
W様、この度は誠におめでとうございます。
地鎮祭や今後の上棟式などのイベントもお家づくりの中での
思い出として残っていただけましたら幸いです。
お客様にとって住まいづくりは一生に一度のこと。
今後の作業もスタッフ一同、一棟入魂を合言葉に安全に工事を進めてまいります。
一年で最も寒さが厳しい2月は、暖房の使用が増えて光熱費が気になる季節です。
「冬の電気代やガス代が高い!」と感じる方も多いのではないでしょうか?
今回は、住まいでできる 冬の省エネ対策 をご紹介します。
住まいの中で最も熱が逃げやすいのが「窓」。
👉 窓対策だけで暖房効率が大きく変わります。
👉 「部屋全体を暖めすぎず、体感温度を上げる工夫」がポイントです。
👉 初期投資はかかりますが、長期的に光熱費削減につながります。
2月は光熱費がピークになりやすい時期。
小さな工夫でも積み重ねることで、家計にも環境にもやさしい住まいになります。
井戸川建築では、省エネリフォームのご相談も承っております。
お気軽にお問い合わせください。
2月14日(土)、O 様邸の上棟式を行いました




O様、この度は上棟誠におめでとうございます✨
そして、たくさんの温かいお心遣いに感謝申し上げます。


O様とご家族の皆様の思いを胸に井戸川建築は今後も安全第一で一棟入魂、
心を込めて施工してまいります( •̀ ω •́ )✧
2026年1月24日(土)、北茨城市磯原町にてO様邸の地鎮祭を行いました。
好天にも恵まれ、式を執り行うことができました。






O様、この度は誠におめでとうございます。
これから基礎工事→上棟となります。
ご家族皆様の想いが詰まった素敵な家づくりが始まります。
今後の作業もスタッフ一同、一棟入魂を合言葉に安全に工事を進めてまいります。
今後も現場の進行状況を随時更新していきますのでお楽しみに♪
2026年1月24日(土)、日立市宮田町にてG様邸の地鎮祭を行いました。
好天にも恵まれ、式を執り行うことができました☀






これからいよいよ着工となります。
G様、この度は誠におめでとうございます。
また、たくさんのお気遣いを賜りまして、誠にありがとうございました。
地鎮祭や今後の上棟式などのイベントもお家づくりの中での
思い出として残っていただけましたら幸いです。
お客様にとって住まいづくりは一生に一度のこと。
今後の作業もスタッフ一同、一棟入魂を合言葉に安全に工事を進めてまいります。

1月17日は「防災とボランティアの日」。阪神淡路大震災をきっかけに制定されました。
新しい年の始まりに、住まいの防災対策を見直してみませんか?
地震や火災、停電などの災害はいつ起こるかわかりません。
日ごろの備えが、ご家族の安心と安全を守ります。
「災害は忘れた頃にやってくる」と言われます。
1月という節目に、住まいとご家庭の防災対策をしっかり確認し、安心の一年をスタートさせましょう。井戸川建築では、住まいの耐震診断や防災リフォームのご相談も承っています。
家づくりの打ち合わせで出てくる「敷地面積」「建築面積」「延床面積」などの言葉。
なんとなく分かるようで、実際には「どこからどこまで?」と迷うこともありますよね。
今回は、建築で使われる「面積の種類」について、わかりやすく解説します。
まずは「敷地面積」。
これは、土地全体の広さを表します。
不動産の登記簿や土地の売買契約書などに記載されている数字で、
**塀や庭、駐車場の部分も含めた“その土地の総面積”**です。
例)
100坪の土地を持っていて、その中に家と駐車スペースと庭がある場合、
その100坪すべてが「敷地面積」です。
👉 設計や建築では、この敷地面積をもとに「建ぺい率」「容積率」などの計算を行います。
次に「建築面積」。
これは、建物を真上から見たときに、建物が地面に接している部分の広さを指します。
いわば、建物が“土地の上でどのくらいの範囲を占めているか”を示す面積です。
玄関ポーチやカーポート、バルコニーなどは、
屋根がかかっている部分であれば建築面積に含まれることがあります。
例)
1階が20坪、2階が15坪の2階建て住宅の場合、
建築面積は「1階の20坪」です。
👉 この面積をもとに「建ぺい率(敷地面積に対する建築面積の割合)」を計算します。
そして一番よく使われるのが「延床面積」です。
延床面積とは、建物の各階の床面積を合計したもの。
建物全体の「住まいの広さ」を表す数字です。
例)
1階:20坪 + 2階:15坪 = 延床面積 35坪
ここでの注意点は、
バルコニー・ロフト・吹き抜けなどは条件によって含まれない場合があるということ。
👉 延床面積は、住宅ローン・固定資産税・建築確認申請など、
あらゆる場面で基準となる“とても重要な面積”です。
「敷地面積」「建築面積」「延床面積」は、
それぞれ“土地の広さ”“建物が地面に占める広さ”“建物全体の広さ”を意味しています。
| 用語 | 意味 | 主な使い道 |
|---|---|---|
| 敷地面積 | 土地全体の広さ | 建ぺい率・容積率 |
| 建築面積 | 建物が地面に接している部分の広さ | 建ぺい率 |
| 延床面積 | 各階の床の合計 | 建築確認・固定資産税・住宅ローン |
家づくりの図面や説明書に出てくる面積の意味を知っておくと、
「思っていたより狭い」「税金が高い」などの誤解を防ぐことができます。
本年中は多大なるご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら弊社では 令和7年12月30日(火)~令和8年1月7日(水) までを年末年始休業とさせていただきます。
休業中は、皆様にご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
※尚、年内の営業日は 12月29日(月) 12:00まで とさせていただきます。
※1月8日(木)は通常営業です。
12月🎄

1月🎍


12月といえば「大掃除」。一年の汚れを落とし、新しい年を気持ちよく迎えるために欠かせません。
せっかくなら掃除だけでなく、住まいの点検も一緒に行うことで、来年の安心につながります。
大掃除のついでに、次のようなチェックもしておくと安心です。
大掃除は「家をきれいにする日」だけでなく、「家を点検する日」にするのがおすすめです。
一年を締めくくるタイミングで住まいを整えて、安心して新年を迎えましょう。
井戸川建築では、住まいの点検やリフォームのご相談も承っております。
お気軽にお問い合わせください。


11月になると、朝晩の冷え込みが一段と強まり、いよいよ冬支度が必要になってきます。
寒さが本格化する前に「給湯器や水廻り」を点検しておくことで、突然のトラブルを防ぎ、安心して冬を過ごすことができます。
今回は、チェックしておきたいポイントをわかりやすくご紹介します。
だからこそ、11月のうちに点検・準備しておくことが安心につながります。
冬は水廻りのトラブルが起こりやすい季節です。
11月のうちに点検しておけば、年末年始を快適に過ごすことができます。
井戸川建築では、給湯器交換や水廻りリフォームのご相談も承っております。
お気軽にお問い合わせください。